小牧市野口神明社

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各社案内・由緒

神明社

祭神

天照大神

由緒

社伝によれば、寛弘2(1005)年、伊勢の神宮の御分霊を勧請したものとされます。
神社西面の明治村小牧線は元々境内地でしたが、道路敷設により収容されました。中部日本マルコ北の土地は、現在でも当社の境内地として存しています。

年中祭事

1月1日                           歳旦祭
2月第2日曜日               厄除祈祷(餅投げ)
3月第3日曜日               祈年祭(第3日曜日が15日の場合は翌週)
10月第2日曜日           例祭
11月23日                   新嘗祭

アクセス

小牧市大字野口字匂当田2577番地

愛知県道453号明治村小牧線「野口」交差点より約300m、東側に鎮座しています。車は東側より進入可能ですが狭小で勾配があるため、車高の低い車の底部干渉、また車幅のある車はご注意下さい。

その他

野口西部には、白山社、神明社、八幡社以外にも、戦国時代創建と伝えられる厳島神社(小牧市大字野口字法尺寺307番地)が、積善地区に鎮座しています。